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【スイッチ版】ゲーム内容についての新着情報まとめ【どうぶつの森攻略】

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先日スイッチ版どうぶつの森のリーク情報として、ゲームプレイ内容の詳細が流れています。

その情報によると、2016年以来開発されていたらしく、回転カメラなどが付いているなどの記載もあります。

今回は、リークを元にしたスイッチ版どうぶつの森のゲーム内容についての新着情報をまとめていきます。

スイッチ版どうぶつの森のゲーム内容

選ぶ町で住人の上限が変わる

おいでよどうぶつの森の住人の上限は8人。

とびだせどうぶつ森では、住人のMAXが10人でした。

しかし、スイッチ版のどうぶつの森の住人の上限は「選ぶ町で住人の上限が変わる」と表現されています。

さすがに、最初の選択で選んだ町によって住人の上限が変わってしまうと、気が変わった時にリセットする必要がでたり不便だと思います。

リークの情報が英文なだけに、もしかすると街の大きさを拡張していくと住人の数を増やせるのかもしれませんね。

HD画質

リーク情報を翻訳すると「HD-完全にレンダリングされた3d グラフィックス & テクスチャ」と表現されています。

これはおそらく、3DSとは比べ物にならないほど画質が綺麗ですよーということでしょうか。

テレビ画面で遊べるスイッチなので、高画質に期待ですね!

任意のジョブがある

直訳では「あなたの町の周りのベルを稼ぐための余分な方法として適用することができます任意のジョブがあります。」となっています。

ベルを稼ぐ方法として、やりたい人だけやれば良いお手伝いも存在するということでしょうね。

おそらくこれは、スマホ版のポケ森のおてつだいを元にした設定のように感じます。

2016年から開発されている

3年越しの発売ということですね!

2016年から開発されているということなので、いままでのどう森にプラスして、ポケ森の良い点を吸収していることが期待できます。

オンラインプレイあり

最大8名で遊べるオンラインプレイがあるそうです。

みなみの島のような感じでしょうか!

道を作れる

「自由に道を作れる」といった表現もあるので、町に道を配置して好きな道路を作成できそうです。

カメラが回転できる

屋外でも室内でもカメラを回転させられるそうです!

いままでのどう森シリーズはカメラの向きが固定されていたので、とても嬉しい動作です。

オープンワールド化するといったイメージでしょうか。

外観を選べる

「町の種類、サイズ、島、砂漠などを選択します> 100 以上の新しい動物、コウモリは1つを含む。」

こんな記載もありました。

これを見ると、外観の島や砂漠などとサイズが選べ、新しい動物やコウモリ?もいるみたいですね。

新しいどうぶつというのはとても気になります。

100以上増えるということは、全部で500~600くらいの動物になりそうですね!

ロード画面がない

ゲームのプレイ中に不快に感じるロード画面が、どうやらないらしいです。

ということは、家に入ったり、部屋を移動した時もロード画面がないんですね!

サクサク移動して遊べるというのはとてもありがたいところです。

人がいても家具を移動させられる

「家の中の物をお客様と一緒に移動することができます。」

こんな情報もありました。

いままでのどうぶつの森シリーズでは、フレンドなどがいると家具を移動できなかったんです。

しかし、お客様がいても家具を移動させられるそうなので、フレンドが来ているときもカスタマイズできるのは嬉しいポイントです。

フリーマーケット

「フリーマーケットが復活する」なんて記載もありました。

定期的に開催されるフリーマケット、スイッチ版でもあるようですね!

旧Amiiboとの連携

旧Amiiboとの連携と記載されています。

肝心のポケ森との連携について記載がなかったので、続報に期待ですね!

E3 2019

E3 2019でメインフォーカスと記載がありました。

そして、E3 2019の開催日は6月11日~6月13日。

ロサンゼルス・コンベンションセンターで開催されるそうです。